日本ドクター
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紹介


2011年12月 のアーカイブ
嬉しいお知らせ!

12月というのは、やはり決断の時期なのでしょうか、
11月末から嬉しいご縁のご報告が入ってきました。

たまっていたものが、一気に花咲いたようです!

ca

34歳0君医師皮膚科、27歳Uさん一般職の方、、、この方たちの場合、出会ったその日がとてもタイミングが良かったのですね、そういう事って過去にも何度も遭遇していますが、スピード感を持ちながら良いご縁に繋がっています。お互いが、NGと思うところが無いらしいのです。素晴らしいです!近いうちに、良いお知らせがあると思います!

30歳A子さん、薬剤師、と36歳Y君、美男美女のお二人!雰囲気も似ていて、お互いを大切に思う愛情たっぷりのカップルです。

あとは、49歳男性内科医師、38歳皮膚科女医さん、お互い再婚同士ですので、慎重なところも見受けられ倦怠期もありましたがそこは、最初に出会った素敵な思い出を胸に、第二の人生をスタートすることに決心しました。

みなさん幸せになって欲しいです。

違っている

そもそも、男は火星人で、女は金星人だった。・・・・・そう想像してみよう。
心理学者ジョン・グレイの言葉です。
caupu
なかなかポイントついてますね。
とかく自分と違うと、「間違っている」とか、「何とか変えたい」と思ってしまうと思います。
ですが、当の本人は、それが間違っているとは思っていません。
違うからと相手を非難しても何も始まりません。

「変わってほしい」と望んでいるときには、その人を本当に望んでいるか考えてみる必要があるかもしれません。本質的なところを変えようとすることは出来ません。
また、自分のことを、自分が理解していないまま相手を選ぼうとするのは、危険です。
ですが、自分が解らない人は、お見合い活動を通じて自分に合う人を見極められると思います。
経験を経てどんな人が自分に合って、どんな人なら親子のような無償の愛をささげられる人かを
感じてほしいです。

なかなか難しい事ですが、本質が合う方はどんな方であるか見てほしいです。

そのためにも、関係を潤滑にしたいのなら、その立場になって考え相手を受け入れてみるのも方法です。
受け入れられた相手は以心伝心で、自分と同じような態度になると思います。

大切に思えるお相手に巡り合って下さい。